活用事例
ダウンロードしたデータがどのように活用されているのか、具体的な事例をご紹介します。

インタビュー
「刻々と変化する海の環境を守るために」。

富山高等専門学校 商船学科所属
千葉元教授のインタビュー
長崎県総合水産試験場 漁業部 海洋資源化所属
高木信夫主任研究員のインタビュー
金沢大学所属
中村浩二教授のインタビュー
東京情報大学 環境情報学科所属
原慶太郎教授のインタビュー
東京大学 大気海洋研究所所属
小松輝久准教授のインタビュー
富山県環境科学センター水質課所属
藤島裕典主任研究員のインタビュー
ロシア科学アカデミー極東支部所属
レオニード ミトニック教授のインタビュー
東京情報大学総合情報学部所属
浅沼市男教授のインタビュー
長崎大学水産学部・環東シナ海海洋環境資源研究センター所属(併任)
石坂丞二教授のインタビュー
九州大学 応用力学研究所所属
柳哲雄教授のインタビュー
九州大学 応用力学研究所所属
尹宗煥教授のインタビュー
データの活用事例
研究資料公開(PDF)

●研究資料

NOWPAP富栄養化状況評価手順書を用いた富山湾ケーススタディ(日本語)
(561KB)
Procedures for assessment of eutrophication status
including evaluation of land-based sources of nutrients for the NOWPAP
region(developed in June 2009)(英語)

(1.3MB)
Eutrophication Monitoring Guidelines by Remote Sensing
for the NOWPAP Region(英語)

(4.5MB)
平成21年度環境省請負業務
北西太平洋地域海行動計画活動推進事業報告書(NPEC資料:日本語)

(11MB)

●ワークショップ発表資料

寺内元基、辻本 良、石坂丞二 (2010)
Assessment of eutrophication status
in Toyama Bay based on the "Procedures for assessment of
eutrophication status including evaluation of land based sources of nutrients
for the NOWPAP region"(英語)

(7.9MB)
柳 哲雄 (2004)
Seasonal Variations of Sea Surface Temperature and River Plume in the BohaiSea
(渤海のSST季節変動と河川水 の挙動)
第3回北西太平洋地域における海洋環境のリモートセンシングに関する国際ワークショップ
(九州大学提供: 英語)

(2.3MB)
寺内元基、石坂丞二 (2004)
Inter-annual change of chlorophyll-a in Toyama Bay -Comparison of 1998 and 2003
(富山湾における1998年と2003年のクロロフィル aの経年変化)
第2回 Korea Japan Ocean Color Work Shop(NPEC資料: 長崎大学共著: 英語)

(422KB)

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